男子SPで垣内珀琉(ひょうご西宮FSC)が69・39点で4位、西野太翔(神奈川FSC)が49・65点で16位、昨季の世界ジュニア選手権銀メダリストのナオキ・ロッシ(スイス)は61・78点で9位発進となった。

女子SPは今季からシングルに専念する村上遥奈が62・66点で2位、柴山歩(ともに木下アカデミー)が53・63点で4位。昨季の世界ジュニア選手権銀メダルのシン・ジア(韓国)が70・38点で首位発進した。