昨年の全日本総合選手権を18歳で制した宮崎友花(ACT SAIKYO)が優勝した。
世界ランキングで日本勢2番手の8位につける宮崎は2-1(21-12、20-22、21-14)で同77位のピチャモン・オパトニプス(タイ)を下した。
女子ダブルスの大竹望月(23)高橋美優(22)組(BIPROGY)は0-2(14-21、15-21)で準優勝だった。
<バドミントン:台北オープン>◇11日◇台北◇女子シングルス決勝(ワールドツアー/スーパー300)
昨年の全日本総合選手権を18歳で制した宮崎友花(ACT SAIKYO)が優勝した。
世界ランキングで日本勢2番手の8位につける宮崎は2-1(21-12、20-22、21-14)で同77位のピチャモン・オパトニプス(タイ)を下した。
女子ダブルスの大竹望月(23)高橋美優(22)組(BIPROGY)は0-2(14-21、15-21)で準優勝だった。

【ラグビー】宮地克実さん死去、85歳 1987年のW杯第1回大会で日本代表監督

【フィギュア】「超超超可愛い」「大人の女性」紀平梨花が最新ショットを公開

【フィギュア】佐藤駿が県庁訪問「彩の国 M.A.P.」を受賞「栄誉ある賞もらえてうれしい」

【NBA】八村塁は13得点、チームは初黒星「次で絶対に終わらせる」PO1回戦

【卓球】張本智和「卓球ではかわいげがなくなってきた」急成長の18歳松島輝空の存在に言及
