各種目の準々決勝が行われ、シングルスは女子の奥原希望(東京都協会)がベトナム選手に2-0で勝ち、準決勝に進んだ。男子の沖本優大(BIPROGY)も4強入りした。

ダブルスは女子の保原彩夏、広上瑠依組(ヨネックス)と高橋美優(BIPROGY)中出すみれ(龍谷大)組、男子の山下恭平(NTT東日本)岡村洋輝(BIPROGY)組が準決勝に進出した。