ヤクルト由規投手(22)が7日、沖縄・浦添市民球場で今キャンプ初のブルペンに入った。昨季後半は右肩痛で離脱し、第1クールは左足小指に雑菌が入った影響で別メニュー調整だった。
捕手を立たせたまま28球を投げ「1年間ローテーションを守ることを目標にやっていきたい」と、気持ちを高めていた。
ヤクルト由規投手(22)が7日、沖縄・浦添市民球場で今キャンプ初のブルペンに入った。昨季後半は右肩痛で離脱し、第1クールは左足小指に雑菌が入った影響で別メニュー調整だった。
捕手を立たせたまま28球を投げ「1年間ローテーションを守ることを目標にやっていきたい」と、気持ちを高めていた。

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