先発枠入りを目指すオリックスの木佐貫洋投手(31)がサムスン(韓国)との練習試合に先発し、3回5失点で3四死球と散々な結果だった。
昨季は開幕投手を務めながら2勝に終わった。アピールの必要性があるだけに「結果が全て。ちゃんと抑えたかった」と肩を落とした。岡田監督は「ぎりぎり(先発枠に)いけるかどうかのライン(にいる投手)やろ。思い切って投げないと」と弱気に苦言を呈した。22日は練習休み。
先発枠入りを目指すオリックスの木佐貫洋投手(31)がサムスン(韓国)との練習試合に先発し、3回5失点で3四死球と散々な結果だった。
昨季は開幕投手を務めながら2勝に終わった。アピールの必要性があるだけに「結果が全て。ちゃんと抑えたかった」と肩を落とした。岡田監督は「ぎりぎり(先発枠に)いけるかどうかのライン(にいる投手)やろ。思い切って投げないと」と弱気に苦言を呈した。22日は練習休み。

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