楽天青山浩二投手(28)が、阪神との練習試合(宜野座)に5番手で登板し、2回1安打無失点で試合を締めた。1点リードの8回から投げ、9回は先頭に四球を出すなど、1死満塁のピンチを背負ったが、後続を打ち取った。最後はヒヤヒヤの場面となり「去年から進歩がないですね。結局スライダーに頼ってしまいました。フォークの精度が全然ダメでした」と反省点を挙げていた。
楽天青山浩二投手(28)が、阪神との練習試合(宜野座)に5番手で登板し、2回1安打無失点で試合を締めた。1点リードの8回から投げ、9回は先頭に四球を出すなど、1死満塁のピンチを背負ったが、後続を打ち取った。最後はヒヤヒヤの場面となり「去年から進歩がないですね。結局スライダーに頼ってしまいました。フォークの精度が全然ダメでした」と反省点を挙げていた。

【大学野球】立命大・西野啓也が最終戦で逆転首位打者「単独で絶対取るっていう強い気持ちを」

【日本ハム】野村佑希「何とか最低限の仕事ができて良かった」全2打点挙げるも勝利ならず

【中日】交流戦単独首位に井上監督「どうなることやらってぶっちゃけ思いましたけど」/一問一答

【ヤクルト】池山監督、4年ぶり5月勝ち越しも「次の山が…」7回に白井球審と話した理由は

【西武】強さ示す「気持ち」の“11秒間” 1死三塁、長谷川遊ゴロで三走桑原将志挟まれるも
