阪神久保康友投手(31)が25日、宜野座のブルペンに入り、傾斜を使って強めのキャッチボールを行った。捕手を座らせて感触を確かめながら投球。「下半身を意識しながら投げました。問題ないです」と振り返った。21日に右肩の張りを訴えて、2日間、本隊を離脱して別メニュー調整していた。
阪神久保康友投手(31)が25日、宜野座のブルペンに入り、傾斜を使って強めのキャッチボールを行った。捕手を座らせて感触を確かめながら投球。「下半身を意識しながら投げました。問題ないです」と振り返った。21日に右肩の張りを訴えて、2日間、本隊を離脱して別メニュー調整していた。

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