ヤクルト増渕竜義投手(24)が、楽天田中との投げ合いに意欲を見せた。同じ年の相手とは2度目の対戦。前回、2008年5月25日に神宮で行われた試合では4回に先頭のリックに死球を当てて危険球退場。不完全燃焼だっただけに「明日は最初から飛ばして、先に点を取られないように頑張りたい」と闘志を燃やした。
ヤクルト増渕竜義投手(24)が、楽天田中との投げ合いに意欲を見せた。同じ年の相手とは2度目の対戦。前回、2008年5月25日に神宮で行われた試合では4回に先頭のリックに死球を当てて危険球退場。不完全燃焼だっただけに「明日は最初から飛ばして、先に点を取られないように頑張りたい」と闘志を燃やした。

【大学野球】立命大・西野啓也が最終戦で逆転首位打者「単独で絶対取るっていう強い気持ちを」

【日本ハム】野村佑希「何とか最低限の仕事ができて良かった」全2打点挙げるも勝利ならず

【中日】交流戦単独首位に井上監督「どうなることやらってぶっちゃけ思いましたけど」/一問一答

【ヤクルト】池山監督、4年ぶり5月勝ち越しも「次の山が…」7回に白井球審と話した理由は

【西武】強さ示す「気持ち」の“11秒間” 1死三塁、長谷川遊ゴロで三走桑原将志挟まれるも
