5月22日に椎間板ヘルニアの手術を受けた阪神城島健司捕手(35)が6日、リハビリで甲子園球場内の芝生上を約30分間歩いた後、体幹トレーニングを約30分行った。「しびれはまだ完全に取れてないんですけど、手術前より数段ましになってます。今は筋力の回復が最優先。動くのが一番」と、明るい表情で話した。付き添った権田トレーナーは「しばらくは大きな動きはないが、様子を見て少しずつ負荷を上げる」と説明した。
5月22日に椎間板ヘルニアの手術を受けた阪神城島健司捕手(35)が6日、リハビリで甲子園球場内の芝生上を約30分間歩いた後、体幹トレーニングを約30分行った。「しびれはまだ完全に取れてないんですけど、手術前より数段ましになってます。今は筋力の回復が最優先。動くのが一番」と、明るい表情で話した。付き添った権田トレーナーは「しばらくは大きな動きはないが、様子を見て少しずつ負荷を上げる」と説明した。

【大学野球】立命大・西野啓也が最終戦で逆転首位打者「単独で絶対取るっていう強い気持ちを」

【日本ハム】野村佑希「何とか最低限の仕事ができて良かった」全2打点挙げるも勝利ならず

【中日】交流戦単独首位に井上監督「どうなることやらってぶっちゃけ思いましたけど」/一問一答

【ヤクルト】池山監督、4年ぶり5月勝ち越しも「次の山が…」7回に白井球審と話した理由は

【西武】強さ示す「気持ち」の“11秒間” 1死三塁、長谷川遊ゴロで三走桑原将志挟まれるも
