札幌は27日、オフィシャルパートナー・JAグループ北海道との共同イベント「みんなのよい食JA親善大使」活動を行った。今年で3年目。石崎信弘監督(54)とコーチ陣、主将のMF河合竜二(33)ら21選手が道内10地区10市町に赴き、サッカー教室や交流イベントに臨んだ。河合は札幌会場で39人の子どもたちと触れ合い「子どもたちの笑顔が見られて、自分も元気をもらった。一緒に食事をするイベントは初めて。楽しい時間だった」と振り返った。チームは今日28日から30日まで完全オフ。31日から練習を再開する。
札幌は27日、オフィシャルパートナー・JAグループ北海道との共同イベント「みんなのよい食JA親善大使」活動を行った。今年で3年目。石崎信弘監督(54)とコーチ陣、主将のMF河合竜二(33)ら21選手が道内10地区10市町に赴き、サッカー教室や交流イベントに臨んだ。河合は札幌会場で39人の子どもたちと触れ合い「子どもたちの笑顔が見られて、自分も元気をもらった。一緒に食事をするイベントは初めて。楽しい時間だった」と振り返った。チームは今日28日から30日まで完全オフ。31日から練習を再開する。

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