北京五輪の陸上男子短距離3冠のウサイン・ボルト(25)が14日、母国ジャマイカの国内大会の400メートルリレーで今季初戦に臨み、クラブチームのアンカーとして37秒82の今季世界最高に貢献した。
2月に予定していた初戦を2度延期したボルトは、別チームのアンカーを務めた100メートルの元世界記録保持者、アサファ・パウエルとの差を広げ、順調な調整ぶりを示した。
ボルトが出場しなかった100メートルは昨年の世界選手権優勝のヨハン・ブレークが今季世界最高の9秒90で制した。
北京五輪の陸上男子短距離3冠のウサイン・ボルト(25)が14日、母国ジャマイカの国内大会の400メートルリレーで今季初戦に臨み、クラブチームのアンカーとして37秒82の今季世界最高に貢献した。
2月に予定していた初戦を2度延期したボルトは、別チームのアンカーを務めた100メートルの元世界記録保持者、アサファ・パウエルとの差を広げ、順調な調整ぶりを示した。
ボルトが出場しなかった100メートルは昨年の世界選手権優勝のヨハン・ブレークが今季世界最高の9秒90で制した。

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