13日、札幌、旭川両地区で夏の高校野球地区予選の組み合わせが決まった。北海は、春の全道は準決勝で東海大四に敗退も、その試合に登板しなかったエース鍵谷陽平(3年)が好調で、34度目の甲子園を狙っている。Aブロックの1番を引き当てた小林勇登主将(3年)は「円山での試合ばかりなので気合が入ります。最後の夏ということを意識しないで、楽しくやりたい」と話した。
13日、札幌、旭川両地区で夏の高校野球地区予選の組み合わせが決まった。北海は、春の全道は準決勝で東海大四に敗退も、その試合に登板しなかったエース鍵谷陽平(3年)が好調で、34度目の甲子園を狙っている。Aブロックの1番を引き当てた小林勇登主将(3年)は「円山での試合ばかりなので気合が入ります。最後の夏ということを意識しないで、楽しくやりたい」と話した。

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