オリックス能見篤史投手兼任コーチ(42)が、6月2、3日のセ・パ交流戦以来の古巣・阪神戦に登板した。
5-3と逆転した直後の8回に4番手でマウンドへ。先頭の糸原は143キロ直球で遊ゴロに仕留め、続く佐藤輝は空振り三振。大山も左飛に打ち取った。2番から始まる打順を3人で終わらせた。
<エキシビションマッチ:オリックス-阪神◇4日◇京セラドーム大阪
オリックス能見篤史投手兼任コーチ(42)が、6月2、3日のセ・パ交流戦以来の古巣・阪神戦に登板した。
5-3と逆転した直後の8回に4番手でマウンドへ。先頭の糸原は143キロ直球で遊ゴロに仕留め、続く佐藤輝は空振り三振。大山も左飛に打ち取った。2番から始まる打順を3人で終わらせた。

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