北京五輪アイスホッケー女子日本代表の浮田留衣(26)が、出身地の釧路で始球式を務めた。
「スマイルジャパン」と同じ背番号「15」のユニホームで登場。ノーバウンド投球で観衆を沸かせた。
初の始球式のマウンドに「投げる前は緊張していたんですけど、届いて良かったです。気持ち良かったです」と笑顔で振り返った。
浮田は北京五輪では、4大会ぶりの初戦白星を飾る決勝点を挙げる活躍を見せた。
<日本ハム-オリックス>◇23日◇ウインドヒルひがし北海道
北京五輪アイスホッケー女子日本代表の浮田留衣(26)が、出身地の釧路で始球式を務めた。
「スマイルジャパン」と同じ背番号「15」のユニホームで登場。ノーバウンド投球で観衆を沸かせた。
初の始球式のマウンドに「投げる前は緊張していたんですけど、届いて良かったです。気持ち良かったです」と笑顔で振り返った。
浮田は北京五輪では、4大会ぶりの初戦白星を飾る決勝点を挙げる活躍を見せた。

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