お笑いタレント横澤夏子(35)が、27日放送の日本テレビ系「しゃべくり007」(月曜午後9時)に出演。夫と婚活で出会った時のことを話した。
横澤は故郷新潟県の「にいがた婚活応援大使」を務めている。独身時代は婚活に明け暮れ、夫とは100回目の婚活パーティーで出会ったという。
当時の横澤の理想は「楽しく飲める人」。夫とは「100回目の婚活パーティーで、私のことを横澤なのに『ナナメサワさん』っていって。ちょうど面白くない」と思ったという。
MCのくりぃむしちゅー上田晋也(55)が「ちょうど面白くない人の方がよかったんだ?」と聞くと、「その方が絶対に楽しく飲めるじゃないですか。『何言ってんの』とか言いながら飲めるので」と話した。
さらに上田がが「結婚してからも、ちょうど面白くない?」と質問すると、「全然面白くない」と即答。「最近は『綿棒買い忘れちゃった。ゴメンボウ』って言われて、はーい、って」と塩対応を明かした。



