ボディーメーク競技団体APF(Asia Physique Federation)の大会でビキニ部門優勝経験を持つフィットネスモデル小山瑞貴さんが20日までに、自身のインスタグラムを更新。鍛え上げた肉体美を投稿した。

「強くあれ、女性たちよ

人生は才能じゃない 勝つまでやる執念だ」とつづり、黒のトレーニングウエアを着用した曲線美際立つショットを公開した。

さらに「自らの不屈の精神の主人公。人生は才能ではない。それは執着だ。ボディーメークは芸術だ。自らの輪郭を鍛え上げるその過程が、私たちの自尊心を高めてくれる」と英語で言葉を添えた全裸ショットや、「ドン底こそ起爆剤。負けて良いんですよ、勝つまでやるんだから。人生は全てが伏線の回収だから何も問題は無い」とし「#桃尻」とハッシュタグをつけたTバックショットなども披露。最後に「負けていいんですよ、勝つまでやるんだから 作品は一度ここでおしまい」と網状のトップスにレギンス姿のショットを披露した。

ファンやフォロワーからも「コレぞ優雅な美貌」「文字通りの肉体“美”」「ただただ芸術」「努力の賜物」「伝説級の美しさ」「くびれの女神」「綺麗~~~」「綺麗なライン」「かっこいいです」「スタイル抜群」「完璧なプロポーション」「物凄く色っぽい」「メチャクチャキレ二の腕と足の筋肉と理想的なクビレ」「ポスターにしたい」などのコメントが寄せられている。