お笑いコンビ、サンドウィッチマンの富澤たけし(51)が23日までに自身のブログを更新。ガラケーを手放したことを報告した。
富澤は「3月末で3Gの電波終了に伴い、長年愛用してきたガラケーを卒業することとなりました。最期の時を見届けようと思っていましたが、機種変しないと解約になるとのことで苦渋の決断でした」と報告し、愛用していたガラケーの写真を投稿した。
続けて「ガラケーでネタを書いたり、パカパカしたり、沢山の思い出がいっぱいです。最愛なるガラケーよ、今までありがとう。さようなら」と別れを告げた。
続けての投稿で「富澤はガラケーを卒業ということでガラホ界に入学しました!外側はガラケー、中身はスマホって感じのケータイです!」と新しいガラホの写真をアップした。
続けて「やはり手に余裕持って納まる感じ、ポチッというボタンを押した感、パカパカ、が好きです」とつづり「っていうか俺スマホも持ってるし。電話にしちゃでかいし、何か見たりするには小さいし、というスマホの中途半端なサイズ感がなんだか好きになれないんですよねー」と私見を記した。
また「スマホはiPadのWi-Fi役としてもっぱら活躍中です。これからはガラホで行けるとこまで行きたいと思います!」と宣言した。



