昨年のファンタジーS覇者で、前走フィリーズレビューで7着だったカルチャーデイ(牝3、四位)は、予定していた桜花賞(G1、芝1600メートル、4月7日=阪神)を回避する。
四位師は「前走はうまくかみ合わず、馬にかわいそうなレースになりました。小さい馬で、回復を待っていましたが、今回は回避することになりました。今後に関しては、馬の状態を見ながら決めます」と説明した。
昨年のファンタジーS覇者で、前走フィリーズレビューで7着だったカルチャーデイ(牝3、四位)は、予定していた桜花賞(G1、芝1600メートル、4月7日=阪神)を回避する。
四位師は「前走はうまくかみ合わず、馬にかわいそうなレースになりました。小さい馬で、回復を待っていましたが、今回は回避することになりました。今後に関しては、馬の状態を見ながら決めます」と説明した。

【愛チャンピオンS】3年ぶりに日本馬は不在、英インターナショナルSの上位3頭が今夜再戦へ

【毎日ベスト3】日刊スポーツDB班が選ぶ土曜午後から買いたい馬ベスト3

コースに犬が!英国エプソム競馬場で「馬の進路をふさぎ大惨事になりかけた」間一髪で衝突免れる

ダート1200mで連勝!◎ゴールドアーチ/阪神12R

【ジョッキークラブGC】主催者が挙げた想定馬は昨年の米最優秀3歳牝馬など…出走は7頭前後か
