東京新馬戦6Rは9番人気のランドスター(牡、柄崎、父シャンハイボビー)が2番手から抜け出し快勝した。勝ちタイムは1分23秒1。
外枠からダッシュを決め楽な手応えのまま先頭に立つと、堂々と押し切った。丸田騎手は「前向き過ぎるくらいで返し馬から抑えるのに苦労したけど、自然といい位置が取れて競馬の内容的には完勝でした。気性のコントロールが鍵ですが、短い距離でこの先楽しみです」と振り返った。
<東京6R>◇22日◇2歳新馬◇芝1400メートル◇出走16頭
東京新馬戦6Rは9番人気のランドスター(牡、柄崎、父シャンハイボビー)が2番手から抜け出し快勝した。勝ちタイムは1分23秒1。
外枠からダッシュを決め楽な手応えのまま先頭に立つと、堂々と押し切った。丸田騎手は「前向き過ぎるくらいで返し馬から抑えるのに苦労したけど、自然といい位置が取れて競馬の内容的には完勝でした。気性のコントロールが鍵ですが、短い距離でこの先楽しみです」と振り返った。

粗品の「5億円君」引退カウントダウン…ラス前の東西G2に自信「2連勝するでしょう」

実績と展開も味方に◎タガノバビロン/太秦S

【コラム】重賞裏の京都で注目すべき騎手は…

菅原明良騎手が国内復帰初日に白星「1つ勝てて良かった」豪州での武者修行から帰国

「ノーセンス。いらない」凱旋門賞のセン馬開放にフランス出身ルメール騎手が反対意見を語る
