サトノエピック(牡5、国枝)は登録していた中山記念を回避し、土曜阪神の仁川S(リステッド、ダート2000メートル、28日)に向かう。

定年を迎える国枝栄調教師(70)は先週のフェブラリーSが最後の重賞出走となった。