広島が初回に1点を先制した。田中の四球と菊池の中前打で無死一、三塁とし、丸の二ゴロの間に田中が生還した。
広島が4回、鈴木の2ランと会沢の適時打で3点。巨人は6回、マギーの適時打で1点を返した。大瀬良は6回1失点で降板。
広島は7回、丸が巨人上原からソロを放ち、5点目を追加。継投でリードを守り、アドバンテージの1勝を加え2勝0敗とした。
広島大瀬良が1勝目。巨人メルセデスが1敗目。
<セCSファイナルステージ:広島6-1巨人>◇第1戦◇17日◇マツダスタジアム
広島が初回に1点を先制した。田中の四球と菊池の中前打で無死一、三塁とし、丸の二ゴロの間に田中が生還した。
広島が4回、鈴木の2ランと会沢の適時打で3点。巨人は6回、マギーの適時打で1点を返した。大瀬良は6回1失点で降板。
広島は7回、丸が巨人上原からソロを放ち、5点目を追加。継投でリードを守り、アドバンテージの1勝を加え2勝0敗とした。
広島大瀬良が1勝目。巨人メルセデスが1敗目。

【ソフトバンク】牧原大成「僕の好物がたくさん」立花うどんとコラボ「オレのよくばりつけメン」

【高校野球】花咲徳栄・岩井監督「今年の埼玉もレベルが高いが…」親子で挑む最後の夏

【楽天】吉井理人新監督「覚悟は決まっています」19日初采配 三木谷オーナー「チームの礎を」

【記者の目】楽天の吉井新監督就任 J1神戸「ヴィッセル方式」で強化へ データ活用も注力

【阪神】大山悠輔「とにかく先制点を取りたかったので入ってくれと…」先制2ランで快勝導く
