西武辻発彦監督(59)が森友哉捕手(23)の出場を示唆した。
森は捕手で出場した前日20日の第4戦の1回、ソフトバンク・デスパイネの空振りしたバットが左手首に直撃して負傷交代。打撲と診断された。この日の練習後、「大丈夫です」と言って引き揚げた。
辻監督は「本人が大丈夫といえば、大丈夫だろう。(打撃の)調子が良いから」と、勝負強いバットに期待していた。
<パCSファイナルステージ:西武5-6ソフトバンク>◇第5戦◇21日◇メットライフドーム
西武辻発彦監督(59)が森友哉捕手(23)の出場を示唆した。
森は捕手で出場した前日20日の第4戦の1回、ソフトバンク・デスパイネの空振りしたバットが左手首に直撃して負傷交代。打撲と診断された。この日の練習後、「大丈夫です」と言って引き揚げた。
辻監督は「本人が大丈夫といえば、大丈夫だろう。(打撃の)調子が良いから」と、勝負強いバットに期待していた。

社会人野球で球審がヘルメット着用開始「真夏に被ると…」暑さ対策&ヘルメットのつや消し急務か

【広島】先発の栗林良吏が昇格、中10日での登板 中継ぎ強化で常広羽也斗も1軍昇格

【中日】野手は接戦勝ちした前日25日と同一スタメン 高橋宏斗とヤクルト奥川の投げ合い

【西武】ネコが球場侵入で若獅子の顔ゆるむ 本拠地ベルーナドーム2軍戦にリアル「べるーにゃ」

【オリックス】エスピノーザ、子どもたちと「かるた取り」挑戦「ひらがなは読める」8枚ゲット
