DeNA新外国人のタイラー・オースティン内野手(28=ブルワーズ)が、大器の片りんを見せた。フリー打撃の柵越えは76スイングで6本だったが、打球を上げすぎないよう意識してライナー性の打球を量産。
「柵越えを狙うのではなく、しっかり芯で捉えること。レベル(スイング)で振ることを意識した。体の状態はいいよ」と、満足の初日を終えた。
DeNA新外国人のタイラー・オースティン内野手(28=ブルワーズ)が、大器の片りんを見せた。フリー打撃の柵越えは76スイングで6本だったが、打球を上げすぎないよう意識してライナー性の打球を量産。
「柵越えを狙うのではなく、しっかり芯で捉えること。レベル(スイング)で振ることを意識した。体の状態はいいよ」と、満足の初日を終えた。

【侍ジャパン】井口ジャパン“初陣” 渡部先制3ラン、長谷川2ラン ロッテと練習試合/速報中

【侍ジャパン】武内夏暉、ロッテ山本大斗に外野手1歩も動けない弾を許す 井口ジャパン初失点

【侍ジャパン】考案者の度会隆輝が「芝刈りポーズ」初披露! 外野手会で生まれた新パフォ

【侍ジャパン】西武渡部聖弥が大活躍!初回3ランに続いてタイムリー 2回2打席で早くも4打点

慶大前監督の大久保秀昭氏がレジェンド始球式、ノーバウンド投球で「なんとか格好がついた」
