阪神小林慶祐投手(30)がフォーム改善に取り組んでいる。
巨人小林らと大阪・貝塚市内で自主トレを行い、この日は今年初めて鳴尾浜で練習した。昨年、故障した右肘の負担を軽減させるため、足の上げ方などを微調整している。例年より早めのブルペン入りで、捕手を座らせ40球。「いつもより仕上がりは早いと思う。肩も順調ですし、投げた感じも順調かなと思います」と手応えを見せた。
阪神小林慶祐投手(30)がフォーム改善に取り組んでいる。
巨人小林らと大阪・貝塚市内で自主トレを行い、この日は今年初めて鳴尾浜で練習した。昨年、故障した右肘の負担を軽減させるため、足の上げ方などを微調整している。例年より早めのブルペン入りで、捕手を座らせ40球。「いつもより仕上がりは早いと思う。肩も順調ですし、投げた感じも順調かなと思います」と手応えを見せた。

【ヤクルト】復調へ 長岡秀樹、内山壮真約45分打ち込み居残り 長岡「実力を痛感」

【高校野球】報徳学園がシードで今夏参戦 掲げている練習への意識「全員が全力で」/兵庫

【阪神】大竹耕太郎が交流戦白星フィニッシュへ「いいマインドで」マエケンと初の投げ合い

【ソフトバンク】大津亮介「しっかり調整していきたい」リーグ戦“開幕”19日日本ハム戦に先発

【ソフトバンク】リーグ戦再開後も先発陣は7、8人 倉野投手チーフコーチ明かす
