3試合ぶりスタメンのオリックス福田周平外野手(31)が、ロッテ佐々木から今季初打点を挙げた。
2回1死一、二塁で低めのフォークをしぶとく中前に落とした。1-1から一時は勝ち越しとなる適時打。「無我夢中だった。映像を見るまで何を打ったか覚えていなかった。あれこれ考えずに反応で打てた。塁に出ることを優先している。たくさん塁に出てホームベースを踏みたい」と話した。
<ロッテ5-2オリックス>◇7日◇ZOZOマリン
3試合ぶりスタメンのオリックス福田周平外野手(31)が、ロッテ佐々木から今季初打点を挙げた。
2回1死一、二塁で低めのフォークをしぶとく中前に落とした。1-1から一時は勝ち越しとなる適時打。「無我夢中だった。映像を見るまで何を打ったか覚えていなかった。あれこれ考えずに反応で打てた。塁に出ることを優先している。たくさん塁に出てホームベースを踏みたい」と話した。

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