阪神百崎蒼生内野手(19=東海大熊本星翔)がチーム唯一となった適時打に手応えを深めた。
「9番一塁」で先発出場。0-0の1死二、三塁から、三遊間を抜く先制2点左前打を放った。「1日1日、探りながらやっている感じなんですけど。真っすぐはだんだん捉えられるようになってきたので。あとは変化球の対応を上げていければいいかなと思います」と日々レベルアップを目指す。
<みやざきフェニックスリーグ:阪神2-3日本独立リーグ選抜>◇10日◇宮崎市清武
阪神百崎蒼生内野手(19=東海大熊本星翔)がチーム唯一となった適時打に手応えを深めた。
「9番一塁」で先発出場。0-0の1死二、三塁から、三遊間を抜く先制2点左前打を放った。「1日1日、探りながらやっている感じなんですけど。真っすぐはだんだん捉えられるようになってきたので。あとは変化球の対応を上げていければいいかなと思います」と日々レベルアップを目指す。

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