ヤクルト小沢怜史投手(26)が守護神の座を狙う。今季は8月2日の巨人戦(東京ドーム)でプロ初セーブを挙げると、最終的にはチームトップの11セーブを記録。
ウエートや瞬発系のトレーニングに励むなどして、来季に備えている右腕は「(9回のマウンドは)そんなプレッシャーって感じはない。歓声だったり試合を終わらせるのも気持ちいいですし、それを味わったら、やっぱやりたいな」と意欲を示した。
ヤクルト小沢怜史投手(26)が守護神の座を狙う。今季は8月2日の巨人戦(東京ドーム)でプロ初セーブを挙げると、最終的にはチームトップの11セーブを記録。
ウエートや瞬発系のトレーニングに励むなどして、来季に備えている右腕は「(9回のマウンドは)そんなプレッシャーって感じはない。歓声だったり試合を終わらせるのも気持ちいいですし、それを味わったら、やっぱやりたいな」と意欲を示した。

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