ヤクルト小沢怜史投手(26)が守護神の座を狙う。今季は8月2日の巨人戦(東京ドーム)でプロ初セーブを挙げると、最終的にはチームトップの11セーブを記録。
ウエートや瞬発系のトレーニングに励むなどして、来季に備えている右腕は「(9回のマウンドは)そんなプレッシャーって感じはない。歓声だったり試合を終わらせるのも気持ちいいですし、それを味わったら、やっぱやりたいな」と意欲を示した。
ヤクルト小沢怜史投手(26)が守護神の座を狙う。今季は8月2日の巨人戦(東京ドーム)でプロ初セーブを挙げると、最終的にはチームトップの11セーブを記録。
ウエートや瞬発系のトレーニングに励むなどして、来季に備えている右腕は「(9回のマウンドは)そんなプレッシャーって感じはない。歓声だったり試合を終わらせるのも気持ちいいですし、それを味わったら、やっぱやりたいな」と意欲を示した。

【日本ハム】新庄監督「3位とかでは責任を取らないといけないシーズンだった」/一問一答

【日本ハム】清宮幸太郎、本拠地最終戦セレモニーであいさつ「僕たちを信じて待っていて…」

【日本ハム】マエケンに参った打線 1軍昇格も3打数無安打の有薗直輝「今後の糧にしたい」

【篠塚和典】まずペナントを取りにいく そのためにはベテランの力をフルに使うべきだろう

【日本ハム】達孝太 前田健太との16歳差投手戦に敗れるも「前田さんと投げられて良かった」
