7回に左肩甲骨付近に死球を受けた侍ジャパン栗原陵矢内野手(28)は、患部の状態について「ベリーグーっす」と問題なしを強調した。
死球を受けた直後は痛みにもだえたが、最後まで交代することなくフル出場。「大丈夫です。(当たったのは左)肩甲骨ですかね。大丈夫です。(井端監督から)代わろうかって言われたんですけど、大丈夫ですって」と自らの意思で出続けたことを明かした。
「気合じゃないっすね。恵まれた骨に感謝して、今からご飯を食べたいと思います」と球場を後にした。
<ラグザス presents 第3回WBSCプレミア12:侍ジャパン9-1アメリカ>◇21日◇東京ドーム
7回に左肩甲骨付近に死球を受けた侍ジャパン栗原陵矢内野手(28)は、患部の状態について「ベリーグーっす」と問題なしを強調した。
死球を受けた直後は痛みにもだえたが、最後まで交代することなくフル出場。「大丈夫です。(当たったのは左)肩甲骨ですかね。大丈夫です。(井端監督から)代わろうかって言われたんですけど、大丈夫ですって」と自らの意思で出続けたことを明かした。
「気合じゃないっすね。恵まれた骨に感謝して、今からご飯を食べたいと思います」と球場を後にした。

【ソフトバンク】前田悠伍が登録抹消、5月に4度先発し2勝0敗「課題しっかりある」倉野コーチ

【西武】恐怖の9番「タイラー・カイマ」は球史刻む1発に照準 正体は防御率0・80の平良海馬

【巨人】田和廉、早実で先輩の清宮幸太郎をシンカー切り宣言 交流戦開幕前日会見

【阪神】藤川監督「勝ち負けは別にして」ドラ1立石正広&巨人ドラ1竹丸和幸に願ったこと

【阪神】交流戦開幕カードは日本ハム 12球団最多60発の強力打線 昨年は敵地で2勝1敗と勝ち越し
