今年2月に第1子男児を出産した女性エンターテインメント集団、あやまんJAPANリーダーのあやまん監督(43)が19日、ツイッターを更新。帝王切開の傷口から再び“糸”が出てきたとして、病院側に対する不信感を募らせた。
あやまん監督は前日のツイートで、出産から3カ月たって痛みが続いているという帝王切開の傷口に異物感があり病院を受診したところ「糸が少し入り込んで?溶け残って?いた!」と報告し、ピンセットで除去してもらったとしていた。
しかし今回のツイートで、「先ほどお風呂上がりに薬を塗っていたら何やら指に引っかかるものが…糸をほじくった後の傷口が治ってきて皮がかたくなったのかな…皮なら取っちゃお、と摘んだら、ヒー!今度は1cm弱の透明の糸が出てきた」と、再び糸が出てきたと報告。「私の傷跡どないなっとんねん!」と悲鳴をあげた。
「これだけ傷口から色々出てくるとさすがに不信感だしおこだわ…」と憤るとともに、「こんなんでお腹の中は大丈夫なのだろうか…」と心配。「手術経験のある方、術後数ヶ月経って縫った傷跡から色々なものが出てくるのって…あるあるですか?」と問いかけた。



