「ミスマガジン2021」審査員特別賞受賞の女優大島璃乃(24)が25日までに、自身のインスタグラムを更新。雑誌やデジタル写真集のカットを投稿した。

「今回は『わたし史上、最も柔和な写真集』になってるかと 自分で言うのもなんですが……めちゃ推せる1冊になってます お見逃しなく」とつづり、シルバーのランジェリーショットを公開。バキバキの腹筋も披露した。

ファンやフォロワーからも「スタイルスゴすぎる」「凄い美ボディ」「ヘルシーでセクシー」「腹筋えぐい」「バッキバキ」「芸術」「魅力的な美脚美尻美乳」「完成された美しい肉体美」などのコメントが寄せられた。

また、別の投稿では「プライベートで訪れた場所をちょこっとご紹介」と群馬・桐生市で開催中の「REAL TIME IN KIRYU 2025」を訪れた写真もアップした。

大島は群馬・桐生市出身で、高校在学中に芸能活動を開始した。18年4月に桐生まち映画「祭のあと、記憶のさき」の高校生役で映画初出演。同7月にはあしかがまちドラマ「音が回る」「229回のホント」でドラマ初主演。「ミスマガジン2021」で審査員特別賞を受賞した。TBS系「王様のブランチ」リポーターなども務め、24年3月には「桐生市魅力大使第1号」に就任。映画やドラマなどに加え、グラビアなどでも活躍中。特技の着物の着付けでは世界大会に出場した腕前。水泳や陸上などスポーツも得意。SNSでは水着や浴衣姿、プライベート写真なども投稿している。