日本代表がパナソニックスタジアム吹田のピッチでウオーミングアップを開始した。

午後6時6分にGK陣、同12分に、フィールドプレーヤーがピッチに姿を現した。

フィールドプレーヤーは、主将に就任後初出場となるMF遠藤航(30=シュツットガルト)が先頭で入場。観衆に向かってあいさつをすると、日本サポーターから大きな歓声があがった。