FC東京のU-20日本代表MF松木玖生(19)が先発し、存在感を示した。

インサイドハーフから試合中にはボランチへと位置を変えつつ、強化してきたと語るフィジカルを生かし、ボール奪取やキープで強さを発揮した。U-20には20日に合流予定。「代表では(U-20W杯の)出場権を取れるように貢献したい」と話した。

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