日本代表(FIFAランキング18位)がW杯北中米大会の1次リーグ初戦でオランダ代表(同8位)に臨み、2-2で勝ち点1をつかんだ。
1-2で迎えた後半43分には、右からのCKに対し、FW小川航基が頭で合わせた。劇的な同点弾で追いついた。
ただ、小川が合わせたボールがMF鎌田大地に当たっていたため、場内のビジョンには鎌田の顔写真とともに「GOAL」と映し出された。
日本サッカー協会も鎌田を得点者としている。
<FIFAワールドカップ2026(W杯)北中米大会:日本-オランダ>◇1次リーグF組◇6月14日(日本時間15日)◇ダラス・ダラススタジアム
日本代表(FIFAランキング18位)がW杯北中米大会の1次リーグ初戦でオランダ代表(同8位)に臨み、2-2で勝ち点1をつかんだ。
1-2で迎えた後半43分には、右からのCKに対し、FW小川航基が頭で合わせた。劇的な同点弾で追いついた。
ただ、小川が合わせたボールがMF鎌田大地に当たっていたため、場内のビジョンには鎌田の顔写真とともに「GOAL」と映し出された。
日本サッカー協会も鎌田を得点者としている。
| 日時 | 対戦カード | 開催地 | ||
|---|---|---|---|---|
| 6月15日(月)5:00 | オランダ |
2-2 | 日本 |
ダラス |
| 6月21日(日)13:00 | チュニジア |
- | 日本 |
モンテレイ |
| 6月26日(金)8:00 | 日本 |
- | スウェーデン |
ダラス |
