サッカーFIFAワールドカップ(W杯)北中米大会を戦う日本代表の森保一監督(57)のポーズ写真がSNSで「かわいすぎる」と話題となっている。

日本サッカー協会(JFA)が23日までに更新した公式Xの写真。日本時間21日に4-0で快勝したチュニジア戦を終えた森保監督が両手でハートマークをつくり、ほほえんでいた。

この投稿は1万以上拡散され、14万以上の「いいね」が押されていた。

コメント欄では「監督可愛過ぎます 次の試合も頑張ってください!」「森保監督のハートポーズがとても可愛らしくて、思わず笑顔になりました4-0の完勝、本当におめでとうございます!」「いつもキリッとした顔してるから、まさかあんなキュンとするポーズするとは思わんじゃん、ウケるwww」などの試合中とのギャップを感じさせる声が上がっていた。