佐藤早也伽は昨年転倒で途中棄権した大阪でリベンジを狙ったが、2時間24分43秒で5位に終わった。
22年にベルリンでマークした自己記録に2分半も及ばなかった。中間地点までは前田らと先頭集団を形成した29歳は「まだ力が足りないところを感じた。チャレンジしたことは自分自身、納得している」と話した。
<陸上:大阪国際女子マラソン>◇28日◇ヤンマーフィールド長居発着(42・195キロ)
佐藤早也伽は昨年転倒で途中棄権した大阪でリベンジを狙ったが、2時間24分43秒で5位に終わった。
22年にベルリンでマークした自己記録に2分半も及ばなかった。中間地点までは前田らと先頭集団を形成した29歳は「まだ力が足りないところを感じた。チャレンジしたことは自分自身、納得している」と話した。

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