平昌冬季五輪代表(ピョンチャンオリンピック)の小林陵侑(土屋ホーム)が1回目に129・5メートルで2位につけ、W杯初の表彰台も期待されたが、2回目が125・0メートルと伸びず6位に終わった。
小林潤志郎(雪印メグミルク)は1回目122・5メートル、2回目127・0メートルで7位。
平昌五輪ラージヒル金メダルのカミル・ストッフ(ポーランド)が1回目132メートルでトップ、2回目も134・0メートルを飛び、優勝した。
竹内択(北野建設)は24位。佐藤幸椰(雪印メグミルク)は34位で上位30人による2回目に進めなかった。



