ボート界屈指の“アウト屋”阿波勝哉(52=東京)と仲航太(25=東京)による「6コーストークショー」が行われた。

地元平和島の6コースについて阿波は「24場の中で、一番可能性のあるレース場」と解説。そして「大村とか徳山は6コースは難しいなと思います」と話すと、ファンが感心していた。

昨年11月、平和島の6枠でデビュー初優勝を飾った仲も「他の場より狭いので、展開があれば差せると思います」と笑顔で語っていた。