地元の永井彪也が予選突破へこん身のハンマーを振り下ろす。

予選4走まではほぼ微調整のままで奮闘。ただ「今の足のままだと展開待ち。何もしないより、何かした方が自分にとっても収穫になる」と、ペラのモデルチェンジを明言した。

4日目は2Rが3枠、そして10Rは試練の6枠で、計14点がノルマ。準優、そして優出を目指し、大勝負に出る。