加藤政彦が7Rを逃げて予選を突破した。

「安定板が付いても伸びられる感じはなく、板はあってもなくても差はない。むしろあった方が伸びがいい人との差が詰まるでしょうし、出足も回った後もいい。エンジンはしっかりしているし、ゾーンも広いと思う」と、駆る60号機に全幅の信頼を置く。

準優12Rは2枠から差して、江戸川9度目の優出を目指す。