森高一真が、さらに進化する。
手にした52号機は、前節の中間整備で出足中心に上向いて準優3着。「悪くはないが、回ってからの押し感、行き足へのつながりがひと息」と思案した。
前節は選手を目指すきっかけとなった鳴門で、悲願の初優勝。びわこも優勝がないが、この大会は19年3月の62回大会で、優出2着の実績がある。
初日の5R・4枠、10R・1枠で連勝発進を狙う。
<びわこボート:秩父宮妃記念杯>◇G2◇前検日◇26日
森高一真が、さらに進化する。
手にした52号機は、前節の中間整備で出足中心に上向いて準優3着。「悪くはないが、回ってからの押し感、行き足へのつながりがひと息」と思案した。
前節は選手を目指すきっかけとなった鳴門で、悲願の初優勝。びわこも優勝がないが、この大会は19年3月の62回大会で、優出2着の実績がある。
初日の5R・4枠、10R・1枠で連勝発進を狙う。

【競輪】太田りゆが貫禄の逃げ切り勝ち、初めての広島バンクにも好印象/広島ミッド

【ボートレース】近江翔吾、大外から奮闘3着も満足せず 調整煮詰めて準優に臨む/下関

【競輪】浅見隼が1番車の意地を見せてまくり快勝、後輩のアドバイスに感謝/佐世保ミッド

【競輪】吉川美穂は差し切り快勝も、予2で強敵・奥井迪との再戦にがっくり/広島ミッド

【競輪】石原颯「内容は全く駄目」2予1着も辛口評価「ちゃんとケアして」/京王閣G3
