飯島誠に一発の予感が漂う。

この日6Rは4対2の進入。5カド飯島はトップスタートから豪快にまくって勝負駆けに成功した。「行き足や伸びは上位とも変わらない」と機力に信頼を寄せる。

準優10Rは、6枠の野長瀬正孝が前付けに動くことが予想される。4日目と同様に4対2の並びになれば、ここもカド一撃の可能性は大いに高まる。