U-23アジアカップ初戦で、U-21日本代表が喪章をつけてプレーした。

5月1日に80歳で死去した元日本代表監督のイビチャ・オシム氏への哀悼の意とともに、ピッチに立った。

前日2日にはA代表のパラグアイ戦(札幌ドーム)で、追悼の拍手と黙とうがささげられた。A代表の選手も喪章を巻いてプレーした。

【U23アジア杯】パリ五輪世代がアジアの頂点へ U21日本-UAE/ライブ速報