26年FIFAワールドカップ(W杯)北中米大会アジア2次予選の最終節、日本(FIFAランキング18位)とシリア(同89位)が対戦。
日本は前半は攻撃的3バック布陣で3得点を挙げたが、後半頭から4バックに変更。右サイドバックにDF冨安健洋、左サイドバックにDF伊藤洋輝が入り、中盤の底にMF遠藤航を置く4-3-3に変更した。
後半立ち上がりから攻撃が停滞し、SNSでは4バック変更にさまざまな意見が書き込まれた。
「4バックより3バックの方がワクワクして見てられる」「4バックにしてつまらなくなった」「今までやってきた4バックの方がぎこちなくなってるのが、なんかおもしろいね」「なんで3バックうまくいってたのに4バックに変えた?」「4バックにするならウイングに伊東純也とか三笘薫みたいなスーパーな選手がいないと停滞感あるな」などのポストが続いた。

