川崎フロンターレは2-1で迎えたロスタイムの残り30秒でPKを与え、メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)と引き分けた。
3試合を終え、2敗1分けで、1次リーグ突破は極めて厳しくなった。速いパス回しで相手の守備を崩して先手を取っただけに、鬼木達監督は「勝ちきれなかった悔しさしかない。自分たちらしさは出した。隙を見せずに最後まで戦いたかったが、残念な結果になってしまった」と話した。
<AFC:川崎F2-2メルボルン・ビクトリー>◇7日◇第3節◇等々力
川崎フロンターレは2-1で迎えたロスタイムの残り30秒でPKを与え、メルボルン・ビクトリー(オーストラリア)と引き分けた。
3試合を終え、2敗1分けで、1次リーグ突破は極めて厳しくなった。速いパス回しで相手の守備を崩して先手を取っただけに、鬼木達監督は「勝ちきれなかった悔しさしかない。自分たちらしさは出した。隙を見せずに最後まで戦いたかったが、残念な結果になってしまった」と話した。

【町田】小川航基「W杯に出るため、活躍するために帰ってきた」3年ぶりJ復帰決断の理由語る

マラドーナ「神の手」ゴールのボールが5億円で落札

【町田】黒田監督「高校サッカーではあり得ない」出入り激しい移籍市場に「びっくり」

【町田】黒田監督、小川航基の次節デビューへ「本人はそのつもりでコンディションをあげようと」

【浦和】選手への誹謗中傷に声明「到底看過できるものではなく」天皇杯山梨学院大戦後の発言確認
