優勝候補の藤枝順心が、初戦で敗退する波乱があった。
前後半の計70分間でシュート11本を放ったが、無得点。PK戦では、4人ずつの成功で迎えた6人目で、先攻の鳴門渦潮が成功、後攻の藤枝順心が失敗。前回の準優勝校が、地元チームに敗れた。今回で10大会連続出場になり、1回戦敗退は3年ぶり4度目。6年ぶり2度目の頂点を目指していた。
<全国高校総体(四国インターハイ)女子サッカー:鳴門渦潮(徳島)0-0(5PK4)藤枝順心(静岡)>◇26日◇1回戦◇徳島市球技場第2競技場
優勝候補の藤枝順心が、初戦で敗退する波乱があった。
前後半の計70分間でシュート11本を放ったが、無得点。PK戦では、4人ずつの成功で迎えた6人目で、先攻の鳴門渦潮が成功、後攻の藤枝順心が失敗。前回の準優勝校が、地元チームに敗れた。今回で10大会連続出場になり、1回戦敗退は3年ぶり4度目。6年ぶり2度目の頂点を目指していた。

【日本代表】30歳ウインガー坂元達裕、5年ぶり復帰に森保監督「次のW杯も狙える」

【日本代表】不透明な12・30代表戦実施に森保監督が持論「日本全体のレベルアップになる」

【日本代表】森保監督「なくても仕方ない」12月30日の国際親善試合はアジア杯延期で開催流動的

【日本代表】森保一監督「契約期間の終了までベストを尽くす」会見で語る

【日本代表】福田師王が初招集、森保監督「インテンシティー高くブンデスの1部でも十分に通用」
