前回大会王者のHondaが6区(11・9キロ)を首位通過した。
6区中山が5キロを15分3秒で通過。その後も安定した走りで2位以下との差を広げ、7区アンカーの木村にタスキをつないで2連覇に向けて前進した。
2位はトップと46秒差で富士通、3位には同59秒差で三菱重工が続いた。
<陸上:第67回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)>◇2023年1月1日◇群馬県庁前発着(7区間100キロ)◇36チーム
前回大会王者のHondaが6区(11・9キロ)を首位通過した。
6区中山が5キロを15分3秒で通過。その後も安定した走りで2位以下との差を広げ、7区アンカーの木村にタスキをつないで2連覇に向けて前進した。
2位はトップと46秒差で富士通、3位には同59秒差で三菱重工が続いた。

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