男子200メートル背泳ぎで、入江陵介(28=イトマン東進)が、帰国即優勝を果たした。
世界短水路選手権(12月、中国)に向けて約3週間の米国高地合宿を終えて、前日21日の午後8時に帰国。一夜明けたこの日にそのまま200メートル背泳ぎに出場して、1分56秒78で優勝した。百戦錬磨のベテランスイマーも帰国翌日のレース出場は初めて。
「ぼーっとして気持ち悪い。しんどいです。どういう感じになるか、確認したかったので…。帰って早く休みたい」と苦笑いした。
<競泳:東京スイミングセンター招待記録会>◇第2日◇22日◇東京辰巳国際水泳場
男子200メートル背泳ぎで、入江陵介(28=イトマン東進)が、帰国即優勝を果たした。
世界短水路選手権(12月、中国)に向けて約3週間の米国高地合宿を終えて、前日21日の午後8時に帰国。一夜明けたこの日にそのまま200メートル背泳ぎに出場して、1分56秒78で優勝した。百戦錬磨のベテランスイマーも帰国翌日のレース出場は初めて。
「ぼーっとして気持ち悪い。しんどいです。どういう感じになるか、確認したかったので…。帰って早く休みたい」と苦笑いした。

【ラクロス】サッカー元日本代表・中沢佑二さんが父の中沢姉妹、表彰台へ決意 世界選手権

浅田真央さん「今は一人暮らし」タオルメーカー「ホットマン」新CMで“ただいま”に込めた思い

【F3】山越陽悠が2度目の2位、一時はトップを快走「次こそ頂点に」

マルチスポーツキッズキャンプSCOPE開催 ゲストにセレッソ大阪OB丸橋祐介氏、高橋侑子氏

【バレー】石川祐希、驚異のアタック決定率83・3%「点を取れる球だから」12連勝もピークは9月
