第4戦NHK杯を連覇した鍵山優真(オリエンタルバイオ/中京大)、第3戦フランス杯5位の友野一希(第一住建グループ)、第2戦スケートカナダ4位の山本草太(中京大)が出場。SPは鍵山優真がトップ、友野一希が2位、山本草太が4位で16日のFSに進んだ。
【フィギュア】SP首位鍵山優真「まあまあでした」今季自己最高まで1・73点の103・97点
【フィギュア】友野一希、今季自己最高の90・78点で2位発進「今の状態では間違いなくベスト」
| 順位 | 名前 | SP |
|---|---|---|
| 1 | 鍵山優真 | 103.97 |
| 2 | 友野一希 | 90.78 |
| 3 | ケビン・エイモズ | 85.13 |
| 4 | 山本草太 | 82.43 |
| 5 | ルーカス・ブリッチギー | 80.44 |
| 6 | ダニエル・グラッスル | 77.91 |
| 7 | チャ・ジュンファン | 77.33 |
| 8 | アレキサンドル・セレフコ | 66.36 |
| 9 | ウラジミール・サモイロフ | 65.46 |
| 10 | カムデン・プルキネン | 64.34 |
| 11 | マカー・スンツェフ | 59.58 |
| 12 | バルター・ビルタネン | 57.28 |
鍵山優真
(予定演技構成)
4S/4T+3T/FSSp/3A/CCSp/StSq/CCoSp
友野一希
(予定演技構成)
4T+3T/4S/FCSp/3A/CSSp/StSq/CCoSp
山本草太
(予定演技構成)
4T+3T/4S/FCSp/3A/StSq/CCoSp/CSSp
<出場選手と演技順>
グループ1
マカー・スンツェフ(フィンランド)
バルター・ビルタネン(フィンランド)
ウラジミール・サモイロフ(ポーランド)
カムデン・プルキネン(米国)
ダニエル・グラッスル(イタリア)
アレキサンドル・セレフコ(エストニア)
グループ2
友野一希(第一住建グループ)
ケビン・エイモズ(フランス)
山本草太(中京大)
チャ・ジュンファン(韓国)
鍵山優真(オリエンタルバイオ/中京大)
ルーカス・ブリッチギー(スイス)
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