阪神望月惇志投手(19)が14日、腰の張りを訴えて兵庫・西宮市内の鳴尾浜球場で行われた2軍の残留練習で別メニュー調整した。
施設内で体を動かし、グラウンドには姿を見せなかった。球団広報は「突発的なものではなく、腰の張りです。焦る必要はないということ」と説明。病院には行っていないという。12日の教育リーグ広島戦(鳴尾浜)に救援登板し、2回5失点だった。
阪神望月惇志投手(19)が14日、腰の張りを訴えて兵庫・西宮市内の鳴尾浜球場で行われた2軍の残留練習で別メニュー調整した。
施設内で体を動かし、グラウンドには姿を見せなかった。球団広報は「突発的なものではなく、腰の張りです。焦る必要はないということ」と説明。病院には行っていないという。12日の教育リーグ広島戦(鳴尾浜)に救援登板し、2回5失点だった。

【阪神】各社が用意する「飛び出し要員」の実情 ドラフトの醍醐味サプライズ指名で右往左往

【阪神】糸原健斗、近本光司ら当たり率が高い社会人野手 久しぶりにドラフト指名の可能性

球界にもPHP問題 12球団HPが続々メンテナンス パ6球団は一時すべてが見られぬ状態に

【西武】忘れられない「これ、ドラ1の球っす」の言葉 高卒5位でも2年後1軍で大活躍の未来が

【阪神】藤川監督、横浜・織田翔希の米挑戦に思い「魅力のあるNPBにしなければ」危機感も示す
