女優石原真理が、自身のブロク“ふわっとした瞬間”でメッセージを更新した。前日11日には元恋人玉置浩二が「あの人に聞いてよ」と発言したが、石原は「それを受けの言葉」は出すつもりはないとしながら、玉置が青田典子と交際宣言したことなどから始まる展開については、「悲しい限り」などと感想を述べた。以下全文。

 皆様へ本当に本当に沢山の、お心ある応援と励ましを心より深く感謝致します。この件につきまして、彼側がコメントを出したということで御座いましたが、それを受けての言葉、あるいはコメントなどは、何処にも出すつもりは御座いません。

 公共の電波を使用してあれこれ言うのは恥ずかしいことだと思いますし、今までの歴史の全てが消えてしまいそうであるからです。全て、、

 が、であります、、。

 先日の文面内容は、たとえば暇な人が暇つぶしの為に文句を言った主旨で書いたような意味の言葉では御座いません。

 一度は、、、いえ、二度も一緒にいた人であるのに、本当に、、

 悲しい限りです。

 たまに踊り出る

 「個人情報」

 の戸籍の件も本来は「保護」頂きたいのですが、当時、この思いがけないアクシデントへの解決に向けては2人で動いていたほどであり、これは関係解消の原因ではありません。今後もどうか、世の中のためにも嘘や捏造、意味のない美化の言葉などには迷うことのなきようにお願い致します。。。(原文のまま)

 [2010年5月12日11時20分]ソーシャルブックマーク